2012年02月02日

予定は消化出来んでも、楽しかった「ゆるゆる宴会」

先日の宴会の模様を出来るだけサクサクッとご紹介しようと思います。

29日の日曜日は当初南インド料理を作って食べる集まり「グルコバ」が開かれることになってました。

それが急遽中止になったところ、ツイッター上で常連さんらから集まってなんか作りながら飲もうかという話になりました。

うちの実家が奈良に持ってる家なら広さもそこそこあるし、泊まって貰ってもオッケーってことで会場に使って貰うことに。

適当に料理して飲むだけなんで、オープンに告知して参加者を募るのは憚られたんで、グルコバの常連さんの一部、私が連絡出来る方々に声を掛けてみました。

最終的に*あきこ*さん、ちびぱんさん、LAKSAさん、myblackmamaさん、だいこんさんの5人が参加しはることに。


普通の宴会なら全部私が料理するんですが、みな料理達者ばかりなんで、作ったモノを持ち込むか当日に現場でてけとーになんか作ろうということに。




みなさんがどんなモンを持ち込んだり、作ったりするのか分からんので私は脇役的なツマミ類だけ用意することに。

どうしても宴会料理だと肉系が増えると思ったんで野菜モンを多めに仕込むことに。


それ以外にどんな料理を作ることになるか分からんので、家からは出来るだけいろんな調味料や食材を持って行くことに。

何日か前に現地をチェックしに行ったら、調理器具はほとんど必要なモンがありました。

それでもフライパンなんかは自分の使い慣れたヤツがええやろうと家から持って行くことに。

酒が足らんなんてことがあったら最悪ですから、酒も念には念を入れてたっぷりめに用意。




前日あたりからチョロッと料理してアテを用意。



山ほどの荷物も何日か掛けて部屋から車に積み込んでおきました。



ヒジョーに寒い時期やったんで、モノを冷やす方は気ぃ使わんで良かったのは助かりましたね。




当日はうちから車ならすぐ近所で分かりやすいトコに住んではる*あきこ*さんを迎えに行って9時過ぎには奈良の家に到着。



まずは大量の飲み物を車から降ろす作業から。






色んな要望に応えるために持ち込んだ食材や調味料

*色んな要望に応えるために持ち込んだ食材や調味料

食べるモンも足らんようになったらいつでも増やせるように缶詰や保存の効くモンを色々と。

写真には撮ってませんがお酒の方もかなりたっぷり。


ビールはかなり奮発してシルクエビスを1ケース。

レギュラーなエビスより、どのタイミングでも飲み易いと思ったんでシルクエビスにしてみました。

仕入れた時に発泡酒じゃない本物のビールをケース買いしたのが久しぶりで値段にビックリ。(^^;

家で飲んでる途中やった箱ワインの赤白もとりあえず持って行きました。

クローゼットの奥にずっと置いたままやったボトルの赤ワインも2本。

箱ワインは合わせて2〜3リッター残ってたんですが、念のために1本買いに行ったら、ついでやからと結局赤白1箱ずつ追加したんで6リッター。

その時にちょっと泡モンがあってもええかと1000円くらいの安いスパークリングワインも2本追加で購入。

日本酒は普段飲んでる紙パックの安もんの未開封のヤツ3リッター。

焼酎はこれまた飲みさしやけど、半分ぐらい入った芋焼酎と泡盛「瑞泉」の古酒を各一本。

ジンのタンカレーと角瓶の新品は1本ずつ冷凍状態で。

ジントニとハイボール用に炭酸水&トニックウォーター、生ライム2個も用意。

飲む人が居るかは分からんかったけど、念のために缶チューハイを6本だったか8本だったかも。

ちょっとマシなウイスキーを飲ませろって方のためにシングルモルトの「タリスカー」も一本。




アルコールの質は別にしたら、なんぼなんでも足りるやろうっていう量を用意。




車から降ろしたら酒類は玄関を入ったところに置いて自然冷蔵。

基本的にセルフで好きなもんを飲んで貰うことに。






奈良の家に着いてから、荷ほどきをしながら、当日仕上げたかった野菜もんなんかをちょっぴり仕込んでました。




ほどなく参加者の方から到着時刻の連絡が入り出したので、色々と段取りを考えて*あきこ*さんは現地でお留守番。

単独で家まで来られると聞いてたLAKSAさんの到着を迎えて貰うことに。


私は車でJR王寺駅までちびぱんさんとmyblackmamaさんを迎えに行きました。

11時過ぎと11時半頃の電車で着いたお二人&ちびぱんさんの娘さんを乗せて会場へ。
*あきこ*さんとLAKSAさんは買いモンがなかったので、もう少し待ってて貰うことにして車組はスーパーへ。

myblackmamaさんが作る予定の料理にいる食材や私の使うもんをちょこちょこっと買い物。




だいこんさんはだいぶ遅めの到着と聞いてたので、とりあえず始めることにしてビールでカンパーイ!!





スタート直後に摘めるようにと思って用意しておいたもんを盛りつけて宴会がスタート。






スタートしたのが12時半頃でした。




ほぼ飲み食いしたのと同じ順で紹介させて頂きます。





一夜干しのふぐで「ふぐのコンフィ風」

*ふぐの一夜干しで「ふぐのコンフィ風」

こいつは私が作った小ネタです。

一夜干しのふぐに刻んだセロリの葉っぱ、パセリ、コショウ、ニンニクを揉み込んでからオリーブオイルを注いでビニール袋に密封。

そいつをたっぷりのお湯を沸かした保温鍋に入れてじんわり火を入れました。





myblackmamaさんの「塩麹かぶら漬け」

*myblackmamaさん作の「塩麹かぶら漬け」

今流行の「塩麹」なんてもんがmyblackmamaさんから出てきたんでちょっとビックリ。

塩麹の塩気で蕪自体の甘さが引き立ってるように感じましたねぇ。







黄身がトロリとして当たりだった「ピータン ネギソース」

*黄身がトロリとして大当たりだった「ピータン ネギソースがけ」

このピータンは私が日本橋の上海新天地で今回のために仕入れてきました。

中華料理屋の飲茶では食べたことあるんですが、市販品でこんなに黄身部分がトロリとしたのは初めてでした。

こいつは普通のヤツよりかなりアンモニア臭が弱めで、初めて食べる人にも取っつきやすい気がしました。

まぁ濃ゆいもん好きなLAKSAさんなんかは、モノ足らんって仰ってましたけどね。

中華モノに詳しい*あきこ*さんには好みやったようで、良かったですわ。


上に掛けたタレは使わんかもと思いながら前日に私が仕込んでおきました。

白ネギのみじん切りに、醤油、オイスターソース、コショウ、ごく僅かの豆板醤、ニンニク、酒、酢なんかをてけとーにぶち込んで作りました。

ピータンを食べるのに、それなりには行けたんじゃないでしょうか。



そうそう写真を撮ってから、生の香菜(シャンツァイ)があったんでハッパをちぎって一切れずつに乗っけて頂きました。

生の香菜を使い道も考えずに買うておくなんて、宴会やから出来ることなんですよねぇ。
香菜が適当に使えるだけで気分が良かったですわ。







*あきこ*さん作の「どて焼き」

**あきこ*さん作の「どて焼き」

かなり時間を掛けてじっくりと煮込んで、しっかり目の味噌の味を効かせてあるどて焼きでした。

寒いトコから戻ってきて、こいつと熱燗なんかがあったらそれだけで幸せを感じてしまいそうでした。

日本酒に非常に合う味やったけど、まだ始まったばかりやったんで日本酒は自粛したはず・・・。



*あきこ*さん差し入れの「熟成チーズの盛り合わせ」

**あきこ*さん差し入れの「熟成チーズの盛り合わせ」

ちゃんと”あしらい”用にミニトマトまで持ってきてくれはりました。

しっかり熟成されたヤツばかりで、ちょろっと囓るとワインがたっぷり飲めてしまうようなアテでした。

普段あんまりええチーズを食べる機会がないんで、こういうのは贅沢な気分になりましたねぇ。




和風も混じった「ナムルの盛り合わせ」

*和風の味も混じった「ナムルの盛り合わせ」

これは私が当日と前日に仕込んだモンです。

肉気が多くなると思ったんで、”飲める野菜モノ”が欲しくて用意。

写真に写ってないところを見ると、豆もやしも作ってあったのに、出し忘れましたかねぇ・・・。




ちなみに、手前のパプリカは前日の仕込み。

ガスコンロの火で直接炙り焼きにして外側を真っ黒に焦がしてやってから皮を剥きました。

それを麺つゆを薄めて柚胡椒を溶き、ごく僅か酢を垂らした漬け地に一晩漬けました。

キュウリとなすびは当日の仕込みで、なすの味付けは*あきこ*さんにお任せしました。

ぜんまいは前日仕込んでやったんですが、ぜんまいはまずたっぷりのお湯でサッと下茹で。

そいつをごま油で炒めてから、醤油を垂らして香ばしさを出したところに酒と味醂を注ぎ、韓国の粉末調味料「ダシダ」を加えて炒め煮に。

割と濃ゆい味付けで、だいたい狙い通りには仕上がってました。


にんじんは刻んでから軽くチン、大根は刻んで塩もみにしてから、甘酢に漬けました。

菜の花は前日にさっと塩ゆでにするとこまでやって持ち込んで、当日味付け。

えーっと、味付けは・・・・、忘れました。(^^;






LAKSAさん差し入れの「赤ワイン」

*LAKSAさん差し入れの「赤ワイン」

こいつは某企業がニュージーランドから独自に仕入れてて一般には市販されてないんやそうです。

なかなか美味しいワインで、みんなで分けるとサクッとボトルが空いてしまいました。






ビールから本格的に?赤ワインに移りだしたんで、濃ゆいモン続きでもう1品小ネタもんを提供。










色々ぶち込んだ「鶏レバーのソース煮」

*色々ぶち込んだ「鶏レバーのソース煮」

こいつは私が前日だったかに仕込み。

気に入ってる阿倍野筋沿いの鶏肉屋まで仕入れに行ってきました。

いくつかに鶏肝をカットしたら冷水に浸けて、血抜き。

この時期は水道水が冷たいのでそれを使いましたが、その流水で洗いながら切り目から血の塊を取り除きました。

さらに何度も冷水を代えながら中でもみ洗いのようにして血抜き。


そいつをキッチンペーパーで水気を拭き取ってビニールへ。

ここに事前に作っておいたソースだれをぶち込んで、保温鍋でじんわり火入れ。

ソースだれの方は、まずローレルを加えた酒、味醂、赤ワインのアルコールを飛ばしてから少し煮詰めて、ダシダ、コンソメなどで味付け。

そこにウースターソースとトンカツソース、チューブのニンニク、コショウ、カイエンヌペッパー少々等をこれまたてけとーに加えました。

保温鍋での加熱が終わると水気が出たのか、ソースがちょっと緩くて薄かったので、レバーだけ取り出して口の広いフライパンにソースだけ移して再度煮詰め。

煮詰まったヤツをレバーに合わせて一晩置きました。


保温鍋で火を入れたおかげか、パサ付きがなくネッチョリとした仕上がりになってました。






気が抜けてた「赤ワイン」

*気が抜けてた「赤ワイン」

LAKSAさんの赤ワインが旨くてサクッと空いたんで、うちから持っていった赤を開けることに。

前の家におる頃に頒布会で買うたやつなんでもう7年くらいになるんですが、飲んでみてビックリ。

味は赤ワインとしてそんなに変ではなかったんですが、アルコール分がスッカリ抜けてるようでした。

あまりにも頼りないんでサクッと回収してサヨナラ。




2本目の赤ワインもアウト

*もう1本持っていった赤ワイン


1本目がアウトやったんでこっちも開けましたが、まぁ同じ保存状態だと結果も予想がつきますわね。


こいつも完全に気の抜けた味になってたので、2本揃って流し台へ。




いやー、ワインを大事に置いとくなんて習慣はないんですが、ここ何年も箱ワインばっかり飲んでたんですよねぇ・・・。

フルボトルの1本くらいなら一人で飲めんこともないんですが、赤に合うような濃ゆいもんってあんまり作らんのですよねぇ・・・。


元嫁さんがあんたが持っていったらええって言うてくれたのに、無駄にしてしまいました。





myblackmamaさんの「自家製ベーコン」

*myblackmamaさんの「自家製ベーコン」

最初カットしてみたら脂身が多めやったんで、myblackmamaさんは持って帰るって言うてはったんですが皆さんの要望でカリッとやいてテーブルへ。

市販のハム類はほとんど食べる習慣がなく、中でもベーコンは好きじゃないんですが、個人が自分で作ったヤツって市販品とは全く別の食べモンですねぇ。

燻香の効きもよく、ええ酒の肴でしたねぇ。




ここまでは並べるだけのモンが多かったので、ダダッと出してしばらくのんびり飲み食いしてたかと。





しばらくして3時半頃からもう一度台所に立ちました。






当日買うて来てあった鯛のサクを食べることに。





中華風のお刺身にしてもええかと思って自家製の中華醤油ダレも持って行ってました。

みなさんに希望を聞くと普通のカルパッチョでええとのこと。






あっさりと「鯛のカルパッチョ」

*あっさりした「鯛のカルパッチョ」



この鯛の刺身が半分残ったんで、翌日に私が贅沢な昼飯を食べることになりました。









この鯛がテーブルに上がった頃でしょうか、だいこんさんが到着されました。







だいこんさん差し入れの「さいぼし等馬肉類」

*だいこんさん差し入れの馬肉類

だいこんさんが来る途中で見つけた店で買うて来てくれはりました。

さいぼしと、馬肉の煮凝り?、馬の腸かなんか。

右側の腸かなんかが特に珍しくて嬉しかったですねぇ・・・。






だいこんさんお手製の「牡蛎の燻製のオイル漬け」

*だいこんさんお手製の「牡蛎の燻製のオイル漬け」


燻製にされててもかなり大ぶりなカキででしたわ。

だいこんさんやmyblackmamaさんの燻製料理に*あきこ*さんまで燻製に挑戦しようかって言うてはりましたねぇ。





だいこんさん作「まぐろアボカド、海苔の佃煮和え」

*だいこんさん作「まぐろとアボカド 海苔の佃煮和え」

どっかの飲み屋で出てきて旨かったからって言うてはったかと。

やったことのない組み合わせですが、たしかに居酒屋料理としてなかなか良かったですわ。




だいこんさんは、他にもブシュブシュ泡の出るにごり酒も持ってきてくれはりました。







小芋とすじ肉の煮物

*小芋とすじ肉の煮物


これは私が仕込んで行ったモンです。

もう出さんでもええかと思ってたんですが、誰かが味見するって言うてくれたんだったかと。

香川で買うて来た小芋が非常にきめ細かくてねっとりしててよかったんです。

せっかくなんでその小芋の旨さを味わって貰おうと思ってすじ肉と炊いてみました。

小芋がちょっと足らずその辺のスーパーで買い足したんですが、そいつは明らかにモノがショボかったですわ。






〆にmyblackmamaさんがご要望の「炸醤麺(ジャージャー麺)」

*〆にmyblackmamaさんがご要望の「炸醤麺」

私の好物でこのブログじゃちょくちょく登場する「ジャジャ麺(ジャージャー麺)」をmyblackmamaさんが食べたいと事前にリクエストしてくれてました。

飲みの〆には濃ゆ過ぎる気ぃがしたんですが、前々日だったかに汁気のない素を作って冷凍した上で持ち込みました。


当日にも食べるって言いはったんで、チャチャッと仕上げ。



お客様に食べて貰うんで、予め鶏ガラからスープを引いたヤツも凍らせて持って行ってました。

そいつを解凍して炸醤麺の素を伸ばして、創味シャンタンで味付けして、甜麺醤をぶち込んでトロミを打ったら出来上がり。



濃ゆ過ぎるかと思ったんですが、それなりに食べて貰えたようです。







写真の撮り漏れはあるかもしれませんが、以上が食べたモンです。




タイトルに予定が消化出来なかったと書きましたが、ほんまは他にも色々作る段取りをしてたんです。









まず当日の仕入れでmyblackmamaさんがぶりの荒と身ぃを買うたんで、それで粕汁を作ってくれることになってました。

さらに豚肉を事前に仕込みして、当日買うたあさりとでポルトガル料理が登場予定でした。

豚とアサリでどんなモノを出てくるのが楽しみやったんですが、アサリの砂出しだけやってお流れに。



私は当日にタコを買うたんで、それとジャガイモ、セロリでサラダっぽい1品を作るつもりでした。

これは買い出しから会場に戻ってジャガイモがないと判明して断念。

さらにタコの一部でフライパン一杯のジャンボ明石焼きを作る予定でしたが、玉子10個も買うたのにこれまたお流れ。


蒸し鶏も家で仕込んでスープ漬けにして持ち込みましたが出番なし。

これにはネギを油煮にしたソースも用意してありました。

他にもLAKSAさんが差し入れてくれた、高級そうなめざしといかの一夜干しも結局出番がなかったかと。




予定よりはえらく少なくなりましたが、これくらいの品数で参加者の方々がちゃんと腹を膨らませられたか気になるトコです。



炸醤麺で締めたのが7時半頃なんで、なかなか長丁場の宴会になりましたねぇ。


途中、イスで寝る人や、しばらくソファーで沈没なんて方もいましたが、これも自宅(のような場所)でやる値打ちですねぇ。


現場からJR王寺まで帰って貰う時に近所のタクシー会社に電話してもドコも出ず焦りましたがなんとか皆さんバスで帰られたようです。








念のために買うた酒を含めてどえらい出費になりましたが、準備を含めて私自身は非常に楽しかったですねぇ。

飲み食い好き、料理好きが寄るとなんぼでもダラダラ宴会出来るモンですねぇ。

自分の作ったモンをヒトサマに食べて貰えるってのはやっぱり嬉しいことやと再確認しました。


メンバーの日程を調整するのはなかなか大変でしょうが、またこんなユルーい宴会がやりたいものです。


 > 参加者のみなさんへ
 
  遠い会場までおいでいただき、ありがとうございました。

  チャンスがあればまたこんなゆるい宴会をやりましょう。

  同じ会場で良ければいつでも提供しますので。





*朝イチの体重:57.0kg(前日はちょいと危険やったけど1日でサクッと解消)

*1月の休肝日:1日/1日中(前日までの休肝日日数をカウント)

 月末は飲みが続いたけど、2月は初日からとりあえず抜いたぞ。
posted by えて吉 at 15:54| Comment(6) | TrackBack(0) | 自宅で宴会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どこでもドアが欲しい・・・。
そしたら参加できたのに!!
Posted by ハルクママ at 2012年02月02日 16:56
ハルクママさんへ

どこでもドア、飲兵衛で電車嫌いにはほんと欲しい道具です。

奈良は遠いのでまずは尼崎のグルコバにぜひおいでを。(^^)
Posted by えて吉 at 2012年02月02日 19:12
すっごく盛りだくさんな宴会だったんですねー。
食べにだけ行きたい・・・(笑)
Posted by hanaochaya at 2012年02月02日 22:29
えて吉さん

お持ち帰りさせてもろうた、えて吉さんの炸醤麺、すごいおいしかったです。醤…こくがあってええ味でした。

いま、ブログを読みながら、もう一回みなさんのお料理を脳内で味わってます 笑 しあわせやな〜。

食べられなかったお料理たちのリベンジも、またぜひさせて下さいね。みなさんと、すてきな宴会を主催してくれたえて吉さんに感謝です〜!
Posted by *あきこ* at 2012年02月03日 00:04
hanaochayaさんへ

> すっごく盛りだくさんな宴会だったんですねー。

 予定ほども食べてないですが、とりあえず酒と食べ物はたっぷりありました。

>食べにだけ行きたい・・・(笑)

 料理は強制ではないので、食べだけでもアリですよー。

 ぜひグルコバに参加いただき、メンバーへの仲間入りを。(^_^)
Posted by えて吉 at 2012年02月03日 12:54
*あきこ*さんへ

先日は、長い時間ありがとうございました。

私の作る炸醤麺は世間でマイナーなんでお口に合って良かったです。

> いま、ブログを読みながら、もう一回みなさんのお料理を脳内で味わってます

 私も記事を読みながら、飲みたくなってましたぁ〜。

また人数が集まれば、ゆるゆる宴会をやりましょうね。
Posted by えて吉 at 2012年02月03日 12:57
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