2009年07月06日

調理から参加が正解?第7回「グルコバ」

昨日参加してきたイベント「グルコバ」での飲み食いについてさっそくアップしてみます。

グルコバってのは、ブログ「B級的・大阪グルメ!ブログ」のこばやしさんが主催しはるインド料理をみんなで作って食べるっていうイベントです。

前回のグルコバの記事を読み返すと10時過ぎに家を出たって書いてました。

今回はさらに出発が少し早くなって10時ジャストには家を出てしまいました。

イベント事があると朝っぱらからガキンチョのようにそわそわしてしまいついつい事前の予定より早く行動開始しちゃうんですよねぇ・・・。(^^;)


いつも下げていく寸胴が要らんかったので、今回は両手が空いてかなり気楽でした。

とはいえ、背中の荷物はこばやしさん曰く「いつもより少なめです」とのことやったんですが、10kg以上はあったかと。

寸胴が要らん分荷物が減るから、何日か前に長堀通りの「ヤマヤ」で買うて来た箱ワインの白2リッターを差し入れることにしました。

リュックにはこのワインやらレバーペーストを詰め込んだから、結果的には前回よりだいぶ重かったかも。

蒸し暑かったけど、気温自体はそんなに高くなかったんだけが救いでした。

地下鉄御堂筋線の西中島南方駅で降りたら、てくてくと歩いて阪急の崇禅寺駅方面へ。


荷物を担いでるといつも履いてるビーサンが薄っぺらになったように感じるのが不思議やなぁと思いながら歩いてると11時頃には会場の「飛鳥人権文化センター」に到着してしまいました。


買い出しは12時半頃から予定やったんで、ぼつぼつ出来る作業からスタート。



まずは最初に着いたモンの特権で鋼でできたよう切れる包丁をキープ。

鋼やのにええ加減に扱われたようで包丁の腹にちぃと錆が浮いてました。

ちびた金だわしを見つけたんで、そいつでゴシゴシやってまずは錆落とし。

いつも調理台に陣地を作って、調理体勢を整えたらこばやしさんに仕事をご催促。

鶏モモ肉を1枚6貫落としにするようにとのことで、包丁もよう切れるから楽勝、楽勝とテンポ良くカットスタート。

しかーし、何枚かをぶつ切りにしとこで、こばやしさんから


 「鶏の皮は取ってくださいよー」


との指摘が。


インド料理の本を見てるとたいていレシピで「皮を取って」って書いてあるんですよねぇ。

私は元々鶏の皮が好きやし、貧乏性なんでいつも本の作り方は無視してつけたままやってました。

そのせいで、カットせぇと言われても全く皮を取るって発想なし。

こばやさんに聞くとインド料理では必ず皮を取るとのこと。


言葉には出してはれへんかったんですが、

「皮は取るんがジョーシキやろ。使えんサルやのぉ〜」

ってなツッコミが聞こえてきそうでした。(^^;)


いやー、いつまで経ってもインド料理では素人丸出しですわ。


まだ他の参加者が居てはれへんかったんで、バレないうちにと切り出してしまったヤツ1個1個から皮を取りました。

のっけから効率を落とす鈍くさいチョンボをやってしまいました。

もちろん、残り2/3ほどはちゃんと皮を剥がしてからカットしましたよ。


そこからはこばやしさんの娘さんが担当してたニンニクの皮むきに混ぜてもうたり、そいつやらしょうがをすり下ろしたり。

買いモンに行ったついでにレバーペーストを差し入れるためのクラッカー、昼飯のネギトロ巻き、発泡酒をゲット。

立ったままビール片手に巻きずしをパクパクッと片づけて、本作業スタート。



って、私は相変わらず追い回しに徹することにしてたんで、料理らしいことはほとんどしてないんですけどね。

えーっと、どんなことしましたかねぇ・・・。


なんか色んなモンを刻みまくった気がするんですが・・・・・。


今回もかなり青唐辛子を刻みました。ヤツらは夏場になってパワーアップしてやがるのか、なかなか手強かったですわ。

へたを落として縦に半分に切ってから、蛇口のトコで水を流しながら種を取るんですが、なぜかそれだけで辛さ?が上に上がってきてノドの奥がイガイガ。

少々辛いモン食べてもむせることなんかないのに、青唐辛子刻みではなんべんもゲホゲホ咳してました。


贅沢に山盛りのシャンツァイ(香菜)もテケトーでええって言われて、ジャンジャカ刻みましたねぇ。

玉ねぎはオーダーに従って、薄目やら厚めやらにスライス。粗めのみじん切りもちょっとやったかな。

いつかの回ではほぼ「玉ねぎのヒト」状態なんてこともありましたが、今回は割とバランス良く?色んな野菜を刻んだかも。

そうそう同じ調理台で別のヒトが冬瓜の切り出しに苦労してはったんで、手伝って皮を剥いたり刻んだりもしました。

トマトのざく切り何個か、ゴーヤーの1cm幅ぶつ切り(種・わた残し)、インゲン刻み、ズッキーニの賽の目切り?だのやったでしょうか。

うーん、今思い出してもひたすら刻んでましたねぇ。




途中で参加者の方からの差し入れが各調理台に出回り始めたタイミングありました。


いつもは貰うばっかりで申し訳なく肩身が狭いんですが、今回は自分も弾を用意したんで、気楽に他のアテを摘ませて貰いました。


残念なことに、今回は調理中に全く写真が撮れませんでした。

作業の合間にレバーを配ったりしてたんで、ブログのネタを仕込んでる余裕がなかったんです。


ただ、今回はこの調理班の賄いタイム?がえらく充実してる気ぃがしました。

覚えてる範囲で、まずこばやしさんが段取りしてくれてた正式な?賄いが「ウラド豆と米を発酵させたドーサ生地で作った南インドのお好み焼き、ウッタパム」なるもの。

こいつに辛い緑のソース?を付けて食べると上等な酒の肴になってました。

差し入れで一番印象に残ってるのがmyblackmamaさんが持ってきてくれた「八尾の金村商店の長芋キムチ」。

キムチ自体の味もええんですが浸かり具合が絶妙で全体がしんなりしつつ長いものパリッとした食感も残っててご機嫌なビールのつまみです。


うーん、こんな風に書いてると写真が撮れなかったのがほんま残念です。


こばやしさんの奥さんのブログでいくつかは写真が見れますので興味ある方はコチラをご覧下さい。

私の持っていったレバーペーストも写ってます。

リンク先の写真を見てもらうと分かるかもしれませんが、レバーペーストをクラッカーに塗ってみなさんに押しつける時に、かなりたっぷりと乗せました。

人気が無くてもしゃあないとは思ったんですが、残ったヤツを持って帰るのはイヤやったんで、ドカッと盛りつけて手に取ったヒトがイヤでもある程度の量食べてくれるようにって作戦です。(^^;)

感想の方は私のおった調理台周辺のヒトからしか聞けませんでしたが、まずまず問題はなかったようです。

誰の手も出ずに放置されて、ペーストが変色して・・・な〜んてことにはならんかったんでホッとしました。





一部の方が作り方を聞いて来てくれはったんで、作り方を書いた記事へリンクを張っておきます。
 *過去記事:レバーペーストの作り方

うちのブログにしちゃ珍しくレシピっぽい書き方をしてるんで、少しは参考になるかと。

ちなみにリンク先の作り方と今回のやり方はちぃと違ごうてます。

掃除して、カットした鶏肝を水に浸けて血抜きをした後、今まではそのまま調理してました。

それを今回は知り合いの日記で教えて貰った方法なんですが、血抜きの後熱湯に10秒ほど入れて、それを水洗いするって工程を入れました。

あと、少し手抜きしたのは玉ねぎのみじん切りを別に炒めずに、玉ねぎをじっくり炒めトコに熱湯に通した鶏レバーもぶち込んでやりました。

前はそれぞれ別に炒めてたんですが、どうせ両方炒めるんやったら一緒でもええかと。

炒めてる時に軽く塩コショウをして、ある程度炒まったら、スイートベルモットをドボドボと。

炒め煮にして完全に火を通すのと、香り付けはもちろんですが、ベルモットの甘みを使おうと思いました。

そこに今回は貰いもんで飾り物になってたブランデーも加えました。


全体を冷ましてから、粗刻みとゆで卵と一緒にフードプロレッサーに掛けて、溶かしたバターやら、ジェノベーゼをぶち込んだりして、最後に風味付けにオレンジリキュールのコアントローもタラリ。









飲兵衛班(私がおった調理台まわり)では、後半になって余った食材を処理。

鶏モモ肉から剥がした皮を参加者一人LAKSAさんがじっくり炒めて油を取ってくれはりました。

フライパンには最初に炒め油を垂らしただけやけど、おどろくほどたっぷりの油が取れましたわ。
で、油を取り終わった頃には元の鶏皮くんはカリンカリン。

こいつがまた絶好の酒の肴になるわけで、ザクザクッと刻んで塩コショウで片づけました。

後半になるとニンニクもだいぶ余りそうやと分かったんで、皮から取った鶏油で素揚げに。

私はたべるチャンスがなかったんですが、それも隣の粉モン班?なんかで人気があったようです。


残りモン処理で思い出しましたが、刻みばっかりやってた私も一回だけ火を使いました。

2個だけ余ってもてあました玉子に刻んだ青唐辛子とコリアンダーをを適当にぶち込んで、塩をパラリ。

フライパンでオムレツを焼く要領で火を入れて、オムレツの形にする直前に余ってた長芋キムチの汁をタラリ。

こいつもよう分からんけど居酒屋料理っぽい肴になってたかと。



こんな風に一部で盛り上がって(暴走?)たら、私の持っていった2リッターの箱ワインも本ちゃんの食事会の前に空いてました。




実は、こばやしさんによると今回は進行が押してはったそうなんです・・・・。




「お前らがチョーシこいて飲んでるからちゃうんか?」

って、思われるかもしれませんが、言い訳はさせてください。

刻みもん担当としては、飲み食い話やったり合間にワイン舐めたりビール飲んだりしてましたが、手ぇはちゃんと動かしてたんですよ。

作業台の上に酒の肴がならんでも、すぐ作業にかかれるよう包丁とまな板のスペースは死守してましたし。


急な「コレ刻め」オーダーにもちゃんと対応してたはず、少なくとも自分では対応してたつもりです。(←ちょっと弱気ですが・・・)

好き勝手やってる引け目?があるぶん、後半の刻みスピードは3割増しくらいで行っときました。

気合いれて、でも手ぇだけは切らんように気ぃ付けてダダッとね。

一応、やることはやってたとご理解いだけるとありがたいです。(^^;)






文章から多少なりとも調理班の雰囲気が伝わるとええんですが・・・。




飲兵衛ネタはこのへんにしてぼつぼつ出来た料理をご覧いただきましょう。



食事会までまったく写真が撮れなかったので、完成品だけですがダダッと写真を貼ってみます。






ムングダル・カレーだったかな?

*ムングダル・カレーだったかと


こいつは製作工程もほとんどみることなく、完成品で初めて対面。




冬瓜のマッジガ・プルス

*冬瓜のマッジガ・プルス

こいつはうちの調理台で作業してはりました。

私が刻んだり皮を剥いた冬瓜さんが入ってますが、調理は完全にお任せでした。



ナスのコザンブ

*ナスのコザンブ

これも別の調理台でやってはりましたねぇ。


ミント・ラッサム

*ミント・ラッサム

これは同じ調理台のヒトが担当してはったんですが、なんか材料が足らんかったそうで苦労してはりました。



添え物だのサラダだのその他色々

*添えモンの生野菜やサラダなど

粉モノ・焼きモノ

*粉モノ系の焼きモノだの揚げ物だの

白いボールのゴーヤー君は私がバツバツと輪切り「だけ」やったのですが、この場で料理として再会を果たしました。(^^;)



粉モノ その2

*粉モノ その2

グルコバの値打ちというか、すごいと思うトコの一つはこの手の粉モン?が何品も出ることですね。






さて、いよいよ今回のメインディッシュ。





こばやしさんとmyblackmamaさん競作の「チキン65」

*「チキン65」っていう料理

これは素人の目で見ると鶏唐のヨーグルト煮ってな趣の料理でした。

これがホンマにメインなのかは分かりませんが、贅沢にも2種類の仕上げ方でした。

というのも、この料理がメニューに入ることになってから、myblackmamaさんが自分でも作りはったんです。
その記事へのコメントで今回のグルコバで競作が決まったんです。

myblackmamaさんがかなり気合いを入れて作業してはる姿を外野としては気楽に眺めさせて貰ってました。

「競作」とは書きましたが、もちろん優劣なんかは付けてませんよ。

それぞれ違う風味を楽しませて頂きました。




myblackmamaさんは、他にも何品も料理をイチから完成させてはったんで今回もすごい活躍でした。

今回は進行が押してたってことは、myblackmamaさんがおらんかったらエライことになってたでしょうね。

キムチ以外にも見たこともない野菜を持ち込んでくれはったりと色んな意味でありがとうございました。










ではいよいよ盛りつけの見本をご覧いただきましょう。
















盛りつけ例 小

*クリックして貰えば横800ピクセルのデカイ写真が出ます




料理名とその解説は、恒例の?著作権無視行為でこばやしさんの記事からお借りしました。




こばやしさんの解説写真

*この写真はこばやしさんの撮られたものです。

以下の囲み内の料理名と解説はそのままコピーさせてもらってます。




A.ナスのコザンブ
トマトを蔗糖を使った甘酸っぱいテイストのカレー。

B.ムングダル・カレー
ムング豆を使った煮込み。他のアーンドラ料理はクセが強いので、こういうシンプルなものも必要かなと。

C.冬瓜のマッジガ・プルス
ヨーグルトとフェネグリークを使った酸っぱいヨーグルトカレー。

D.ミント・ラッサム
ミントのペーストを使った辛酸っぱいスープ。

E.きゅうりと枝豆のサラダ
ムング豆とココナツを使ったサラダ。これだけはケララ風。

F.ナスのアチャール
干したナスを使った激辛漬物。

G.ワダ
ウラド豆を潰して作った甘くないドーナツ。

H.グリーンチリとピーナツのチャットニー
青唐辛子とピーナツを使ったアーンドラ風ディップ。

I.オクラとズッキーニ、モロッコインゲンのポリヤル
アーンドラ風にゴマを使ったスパイス炒め。

J.ゴーヤのフライ
これもアーンドラ風でピーナツを使ったスパイス炒め。

K.紫ニンジンのアチャール
spoonfulさん作のアチャール。

L.チキン65
チキンを油で揚げ、ヨーグルトマサラで仕上げたアーンドラ風ノンベジ料理。
マスタード風味とガラムマサラ風味の2種類作ってみました。

M.パローター
小麦粉を薄くたたんでパイ状に焼いたパン。

N.アルー・パラタ
全粒粉の生地でポテトマサラを包んで焼いた北インド風おかずパン。

O.パパド
市販品の豆粉せんべい。

P.プリホーラ
ピーナツとゴマ、タマリンドを混ぜ込んだアーンドラ・プラデシュ州を代表する米料理。

Q.ジャスミンライス




*解説中のspoonfulさんはmyblackmamaさんと同一人物です。





で、実際に私が食べた分はこんな感じです。









自分が食べた分の料理

*自分の食べた料理

汁気のあるカレーはせめて湯飲みくらいに入れたかったんですが、ゆっくり並んだら器がなくなりこんな小皿になってしまいました。(T_T)

ご飯はあまりにも少なかったんで、この後お代わりさせて貰いました。


いつものことながら色んな味が一度に味わえて、ほんとうにごちそうさまです。



食事会では、自分の酒はビールだけしか残ってなかったんですが、他の方から色々分けて頂きました。



こばやしさんの奥さんから差し入れの「Arak Putri」

*こばやしさんの奥さん「ゆっき〜さん」からの差し入れの「Arak Putri」

アラックとはまたマニアックな酒を飲みはるモンですねぇ・・・。

アラックとはインドネシアの蒸留酒で米、ココナッツを原料にしたものです。

コイツは度数の割に甘いんでかなりヤバイ飲みモンやないでしょうか。

今朝はちぃとばかり二日酔いやったんですが、帰って飲んだジントニ2杯がトドめやとしても、頭痛いのはもしかしたらこのアラックのせいかも。

久しぶりのアラックは非常に嬉しかったです。ゆっき〜さん、ごちそうさまです。





食事会では席が近かった方から白ワインを分けて頂きました。


ちょっと強面(ゴメンナサイ)なその方は、食事会が始まる少し前に知ったんですが、もう何年前から拝見してるブログ「鳥頭Blog」をやってはる「やっさん」さんでした。

長いこと読んでるブログの作者の方に会うのって、かなり嬉しいことなんですが、まったく予期してなかったんでビックリでした。

やっさんさん、ワインごちそうさまでした!!







調理班で作業の合間に勝手に飲み食いやって、そのまま食事会へなだれ込むって今回のパターンは個人的にはムチャクチャオモロかったですわ。

あんまり進行に支障が出んようにせんと、こばやしさんから参加禁止って言われそうですが・・・。

最後になりましたが、毎度毎度ええ時間と場を提供してくれはるこばやしさんには大感謝です。

「ホンマに、ありがとうございました。」







*次回は9月6日やそうです。


募集はMixiの「今度はいつ?関西グルジリ」コミュニティ内で、行われるようなんで興味ある方はチェックしてくださいね。


*朝イチの体重:57.4kg(がんがん飲み食いしたけど余裕でセーフ)
 
 
この記事へのコメント
いやいや、えて吉さんはいつもどおりの大車輪ぶりで全く不満はございませんので(汗)。レバーペーストも嫁に大好評でしたよ。

今回は調理スタートの時にあまり人が集まってなかったのでスタートダッシュが効きませんでしたね。

品数はそれほど多くなかったのですが、一手間二手間かかる品がほとんどだったのも原因のように思います。

また次回も是非よろしく〜!
Posted by こばやし at 2009年07月06日 17:28
やっさん、強面というか、はっきり言って人相悪いでしょ?(爆)
僕も1、2度しか同席したことないんですが、酔うとかなりすごいことになるそうです。残念ながら僕と飲んだときはおとなしかったので、おもんないんです(笑)
やっさんも昔プロをめざしてたらしんで相当の腕前のはずです。
Posted by ish at 2009年07月06日 17:48
こばやしさんへ

下僕として及第点はもらえたようでホッとします。

レバーペーストもゆっき〜さんにオッケーを貰えたのなら持って行ってよかったです。

> 品数はそれほど多くなかったのですが、一手間二手間かかる品がほとんどだったのも原因のように思います。

1品ずつにけっこう手が掛かったんですねぇ。
全体が見えてないし、調理の方はさっぱりなのでお手伝いできなくてスンマセン。

次回も予定は空けておきましたんで、楽しみにしてまーす。
Posted by えて吉 at 2009年07月06日 18:05
ishさんへ

> やっさん、強面というか、はっきり言って人相悪いでしょ?(爆)

ishさんから聞いてたんで、逆にもっと恐い見た目かと思ってました。(^^;)

> 酔うとかなりすごいことになるそうです。

今回も全然スゴイとこはなかったですよ。
ごくごく普通に飲み食いをご一緒させて貰いました。

> やっさんも昔プロをめざしてたらしんで相当の腕前のはずです。

今回は残念ながら調理台が別でほとんど料理の様子は拝見出来ませんでした。

ところで、ishさんもグルコバいかがですか?
Posted by えて吉 at 2009年07月06日 18:12
レバーペーストご馳走様でした!
同じボックスの白ワインなんて!!
ほんま面白かったです!
 >そそ調理用ね! (^_^.)

またご一緒しましょう!

で私普通だったでしょ??
ちがうか!? (^_^.)
Posted by やっさん@鳥頭 at 2009年07月07日 14:15
やっさん@鳥頭さんへ

レバーペースト消費にご協力ありがとうございました。

> 同じボックスの白ワインなんて!!

今まで荷物が多くて断念してたんで、初めて下げていきましたがかぶってましたね。

> で私普通だったでしょ??

なにを普通と言うべきか・・・。(^^;)
ishさんの書いてはるような「すごいこと」にはなってはりませんでしたよね。

またご一緒出来るのを楽しみにしています。
Posted by えて吉 at 2009年07月07日 16:58
レバーペーストおいしかったです。

アラックはみんなきつかったようですね。
私は結局3杯くらい飲みました。今回は旦那の酔いがかなりひどかったので次回はちょっと制限するようにいっておこうと思います

進行が遅れたのは酔っ払いのせいだと思いますよ♪
Posted by ゆっき〜☆パンライフプランナー at 2009年07月07日 20:31
ゆっき〜☆パンライフプランナーさんへ

> レバーペーストおいしかったです。

ありがとうございます。そう言うてもらうと嬉しいです。

> 今回は旦那の酔いがかなりひどかったので

こばやしさん、早い時間から飲んではりました?
あんまり気づきませんでしたが・・・。

私も反省して次回はもうちょっと全体を見て働くようにします。(^^;)
Posted by えて吉 at 2009年07月08日 10:04
今さらながらのコメントで申し訳ありません。
「グルコバ」明けで呆けてたわけではなく、なんやかや忙しくて・・・。
今回は楽しかったですね。「グルコバ」とは別に、持ち寄り呑み会、企画してもいいかもしれませんね。無国籍な自慢の料理で呑むってのも、楽しいんじゃないでしょうか。
Posted by myblackmama at 2009年07月11日 01:00
myblackmamaさんへ

今回は本番の食事会の前もしっかり飲み食い出来ましたねぇ。(^^)

> 「グルコバ」とは別に、持ち寄り呑み会、企画してもいいかもしれませんね。

料理したものを持ち寄るならそんなに難しくないでしょうね。

現場で料理するとなると段取りやらイベントの位置づけ?やらちと難しいかなぁ・・・と。
Posted by えて吉 at 2009年07月11日 11:39
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

グルコバ7 初参加@崇禅寺
Excerpt: 東中島の飛鳥人権文化センターで行われた”グルコバ7”に行って来ました!  
Weblog: 鳥頭Blog
Tracked: 2009-07-07 14:15