2019年11月16日

分厚く大きなステーキを半分だけ

私がよく使うスーパー「万代」にはいつもアメリカ産の安っすいステーキ肉が並んでます。

かなり分厚いやつと普通の厚みのヤツの2種類があるんですが、どちらも大きさがかなり大きめ。

普通の厚みやとちょっと薄過ぎてもひとつに思うけど、厚切りの方は総量としてかなり多くなるんですよねぇ。

ちょくちょと肉売場の前でそのステーキ肉に目が行くんやけどなかなか買うぞって結論には至らず。

でも、ある日ステーキ肉に目が行くと、厚切りでしかもかなり大きなヤツが並んでました。

それなら半分にカットして2回に分けて食べれば、量はほどほどで厚みも楽しめるなぁと。






食べたのは10月1日になります。







分厚くデカイステーキを半分だけ

*分厚くてデカイステーキを半分だけ

ステーキ肉は表面に塩コショウをして、チューブのニンニクを塗り広げてからフライパンへ。

両面焼いたら、ブランデーをぶっかけて醤油を回しかけてやりました。

固めに茹でたオクラも肉のフライパンで一緒にサッと炒めてやりました。

もうひとつステーキに添えてあるのは小松菜をカレー粉で炒めたもんです。

それ以外は惣菜の卯の花、シメジと長芋の炒め物、鮭の南蛮漬け、岩下の新生姜とその汁に漬けたミョウガです。



鮭の南蛮漬けは、最初は全然予定してなかったんです。

魚売場をチェックしてたら、生サーモンの切れっ端がけっこうたっぷり入って198円だかのお買い得価格やったんです。

普段、サーモンを食べることってめったにないですが、切り落としとか端っこを集めた処分品みたいなヤツには妙に惹かれるんですよねぇ。

メインにサーモンがあるから別に買わんでもええのに、ついカゴに入れてしもうたんです。


サーモンの切れっ端を見過ごせず

*サーモンの切れっ端が見過ごせず

どうやって食べるかも考えず買うてしもたんで、てっとり早くエスカベッシュをイメージした洋風の南蛮漬けにすることに。

軽く塩コショウをして片栗粉をまぶして、やや多めの油で揚げ焼きに。

それを純米酢、ワインビネガー、レモン汁、ハチミツなんかを合わせた漬け地に熱々のままぶち込んでやりました。

これは昼間に買い物を終えてすぐ作ったんで、夕方までに冷ましておきました。







先週、長野から帰ったら腰の調子が悪くて整骨院へ。

施術を受けたら腰はちょっとマシになったんですが、日曜日あたりは左の股関節や太ももにかなりのシビレや痛みが出ました。

日、月と様子を見てもよくならんので火曜日には整形外科へ。

とりあえずレントゲンを撮るってことで、その結果を見たら軽い腰椎の椎間板ヘルニアやとのことでした。

火曜日は痛み止めの注射だけを受けて治療はおしまい。

翌日の水曜日から木、金、土とリハビリとして牽引はやってるんですが、あんまり良くなってる実感がないんですよねぇ。

まだ、腰に痛みがあって、太ももが張ってて痛みもあり。なんか鬱陶しい状態が続いてますわ。

車の運転好きとしては、なんとか直さんとあかんのですが目途が立たないんですよねぇ・・・。

当分はチビ猫”ぽん太”の世話があるから泊まりで家を空けられへんので、その間に治って欲しいもんですわ。







*朝の体重:58.00kg。(たっぷり美味いモンを食べた翌日でこれならラッキーやな。)

*今月の休肝日:4日(今日は酒抜かんとあかんなぁ。)

posted by えて吉 at 15:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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