2019年12月16日

家でチョイ飲みの後、八尾市久宝寺駅近くの洋食屋「とん幸」へ

先月の末に飲み食い仲間のishさんがぽん太を見にうちまで来てくれた時の飲み食いをサクッとアップしておきます。

来てくれはったのは11月27日の水曜日なんですが、この日ishさんは外の回りのお仕事があって東大阪や生野の方面にこられることになってました。

仕事が終わったらそのまま直帰出来るとのことで、仕事先まで私が迎えに行ってぽん太を見て貰うことに。

まだこの頃はウイルス検査が終わって無くて、他の猫とは別の部屋で隔離してました。

家に着いたらまずはぽん太のおる部屋で対面して貰いながら缶ビールなんぞを舐めてました。

しばらくぽん太の相手をしてもうたら、ぽん太は部屋に残して居間へ。

どっかに飲みに行こうということにはなってたんですが、ちょっと時間が早かったのでウチでチョイ飲み。



ぽん太と対面の後、家でチョイ飲み

*家でチョイ飲みした時のアテ

・ミョウガの岩下の新生姜液漬け

・山菜

・カブラの甘酢漬け

・大根と骨付き鶏のエスニック風煮物

・焼き穴子

・豚足

カブラはたまたま中くらいの大きさのヤツが100円で並んでたんで、買うて薄切りにして甘酢に漬けておきました。

大根の煮物は骨付き鶏のスープがあったんで、魚醤なんかを使ってあっさりとしたエスニック風に大根を炊きました。

穴子はishさんが来はるのが決まってから、普段使わないスーパーに行った時に穴子を見かけたんで買うておきました。

一匹5〜600円してて、自分だけで食べるのはちょっと贅沢かと思ったんですが、お客さんを口実に買うてしまいました。(^_^;)

豚足は前日から冷凍で手元にあったヤツを煮込みました。

軽く下茹でしてから、ニンニク、ショウガ、白ネギの青いとこと塩コショウでじっくり煮込んでおいたものです。


6時頃まで家で飲みながら、どこに行くか検討。

事前にishさんが八尾市内でいくつか洋食屋を見つけてくれてたんで、その中からうちから歩いてもすぐの「とん幸(とんこう)」へ行ってみることに。

場所的にはうちからJRの久宝寺駅を挟んだ反対側にあって歩いてすぐのとこにありました。

ただ、場所自体は住宅街の真ん中ですぐ近所をチャリや散歩で通ったことあったのに店には気づいてませんでした。



八尾市久宝寺駅近くの洋食屋「とん幸(とんこう)」へ

*八尾市久宝寺駅近くの洋食屋「とん幸(とんこう)」

家で軽く飲んでたので、アテになるものを単品で注文することに。

ポークカツレツ1300円にBセット1200円を二人でシェアしました。

お店はけっこう年配の大将がやってはって、近所の人が次々に入って来てたんで地元に定着してるお店に思えましたわ。

豚カツにはあっさりしたドミグラスソースが掛かってるんですが、後半はテーブルに置いてあったウースターソースをちょいとプラス。

こうするとご飯がバクバク行けそうな味になって、これもまたヨシって気分でした。

盛り合わせは白身魚のフライに海老フライ、ハンバーグと入ってて洋食屋の定番って感じでした。

これだけあればかなり豪華な食事になるんで1200円は値打ちやなぁと。

普段あんまり洋食を食べようって思わないんですが、うちから歩いてすぐなんでまたたまには食べに来たいなぁと思いましたわ。


*foodish:"雑"食記:とん幸(大阪・久宝寺)


<参考情報>
*とん幸

住所:大阪府八尾市渋川町6−2−1

電話:072−992−4266

営業:11:30〜15:00 17:00〜20:30

定休:木曜日








*昼前の体重:57.65kg。(身内での外食明けにしたら上出来かな。)

*今月の休肝日:7日(月10日の目標へ余裕あるから今日は飲もうかな。)


posted by えて吉 at 14:50| Comment(0) | 食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする